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7月30日「理想主義と現実主義」
— 郷学研修所・安岡正篤記念館 (@noushikyogaku) July 29, 2025
理想主義は、よほど本人がしっかりしないと空想になる。どちらかといえば現実主義のほうが間違いが少ない。その代わり、これが間違うと固陋(ころう)になり、進歩がなくなる。… pic.twitter.com/QsNJL36gdd
7月30日「理想主義と現実主義」
理想主義は、よほど本人がしっかりしないと空想になる。どちらかといえば現実主義のほうが間違いが少ない。その代わり、これが間違うと固陋(ころう)になり、進歩がなくなる。
少々進歩がなくても確かなほうが安全だ。だから人間は自然には、だいたい現実主義者である。
そういう意味から、少し危なっかしくても理想主義者のいるほうが刺激的で進歩があるともいえる。なかなか人間は難しい。
「人生の五計 生計 身計 家計 老計 死計」
— 郷学研修所・安岡正篤記念館 (@noushikyogaku) July 29, 2025
第一は生計。われら如何に生くべきかという生理・養生の問題であります。
どういうものを食べ、どういうものを飲み、どういう習慣をつけるか、という健康を保持・増進する問題であります。… pic.twitter.com/yVqV8ZTbyl
「人生の五計 生計 身計 家計 老計 死計」
第一は生計。われら如何に生くべきかという生理・養生の問題であります。
どういうものを食べ、どういうものを飲み、どういう習慣をつけるか、という健康を保持・増進する問題であります。第二に身計。これは専らどういう仕事をして生きてゆくか、という職業生活・社会生活の問題。
第三には一家を構えて、これをどういう風に治めてゆくかという家計。
そのうちにだんだん年をとる。そこで如何に老いるかというのが第四の老計であります。
最後は死計であります。如何に死するか、そのうちに死ぬさというのは愚であります。
老いるということの一つの姿は死であり、死ぬということは生きるということである。
(東洋思想の一淵源)
活学百言「91.茶の飲み方」
— 郷学研修所・安岡正篤記念館 (@noushikyogaku) July 29, 2025
煎茶は三煎する。湯加減して一煎で甘味が出て来る。二煎目で苦味、この苦味の中に甘味がある。苦いタンニンの中からカテキンという甘味が抽出されている。… pic.twitter.com/S1dzCIoT8P
活学百言「91.茶の飲み方」
煎茶は三煎する。湯加減して一煎で甘味が出て来る。二煎目で苦味、この苦味の中に甘味がある。苦いタンニンの中からカテキンという甘味が抽出されている。
この三煎でカフェインの渋味が出る。これを味わうのが煎茶の法だ。これを無視すると、文字通り芽(無・滅)茶苦茶になる。
安岡正篤先生講話
日本人もはっきり言うと全世界で恐れられている。あのアメリカや欧州とガチで戦い、正規軍が空から攻撃し、軍艦を沈めまくった。何と80年以上前にである。今だにそんな国はない。しかも最後まで降参せず原爆を2発も落とされたがその後復活し経済大国になった
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) July 29, 2025
アジアにおいて一見穏やかに見えるが戦闘力があり凶暴なのは
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) July 29, 2025
モンゴル
日本
タイ
ベトナム
グルカ(ネパール)
である
他の国や地域は戦闘が弱いし凶暴さが足りないから兵士には向かない。中国と韓国は弱い
戦闘力最強レベルのグルカ兵も日本兵が一番強かったと言ってたそうですね
— homasaayaaki2 (@homasaayaaki2) July 29, 2025
親父が言ってたんですけど、娑婆でオラついていたチンピラヤクザも軍隊では急に大人しくになり、むしろ真面目そうな人の方が戦場では勇敢だったそうです
中韓は有利な状況では日本人の想像が及ばない残虐性を発揮を発揮します